OQtimaの評判|口コミ・安全性について(オクティマ)

公式サイト:https://oqtima.com/jp/

OQtima(オクティマ)は、2023年7月にサービスを開始したばかりの海外FX業者です。

サービス開始と共に実施された口座開設キャンペーンや、短期売買に特化した取引ツール「cTrader」が利用できる数少ない業者として日本人トレーダーから注目されています。

取引条件やサービスはまだ発展途上ですが、cTraderを愛用するユーザーにとっては新たな選択肢としてチェックしておくべき新興業者です。

取引条件が良くcTraderが利用できる数少ない海外FX業者

総合評価70pt
  • 経営陣やスタッフがTMGM・IC Markets・FxPro出身のプロフェッショナル
  • 社内コンプライアンス・内部監査・外部監査の徹底により透明性の高いサービスを提供
  • セーシェルFSA 証券ディーラーライセンスによる規制と分別管理の徹底によりトレーダーの資金を保護

メリット

  • 資金量や取引量に応じたレバレッジ制限がない
  • 株式・ETF・仮想通貨など取扱銘柄が充実
  • スプレッドが狭い|USD/JPYなら0.1~0.5pips
  • 取引手数料も片道3ドルと安い
  • ストップレベルゼロ
  • ロスカット率が20%と低い
  • ゼロカット対応
  • MT4・MT5・cTraderが利用可能
  • サポートツールが充実している
  • 日本語カスタマーサポートに対応
  • 最低入金額が100ドルとリーズナブル
  • STICPAYや国内送金など入出金方法が充実

デメリット

  • 最大レバレッジが1000倍なので人によっては物足りない
  • 入金キャンペーンやプロモーションが少ない

ココがポイント

  • 新興業者のため信頼性・安全性が未知数
  • スプレッドは狭いが約定力は未知数
  • 取引条件やサービスの改善に期待

OQtimaは最大レバレッジが1000倍と平均的で、これまでのところ入金ボーナスなどのキャンペーンも開催していません。過去に口座開設キャンペーンは開催しましたが、一過性のものでした。

新興業者なので当然ながら信頼性・安全性は評価不十分であり、口コミも少ないため約定力や出金対応など未知数な部分が多々あります。

ただ、株式・ETF・仮想通貨などの取扱銘柄が豊富ですし、スプレッドも非常に狭いので、もしデメリットと呼べる部分にアップデートが実施された場合、日本人トレーダー向きの優れたFX業者になる可能性を秘めています。

今のところOQtimaを利用する最大のメリットは、「cTrader」だけなので、今後、新たなキャンペーンが開催された際に利用してみる程度が丁度良いでしょう。

本格的にcTraderを利用するなら、総合力に優れたAXIORYIC MarketsTopFXTradeViewがおすすめです。

IC Markets・TopFX・TradeViewの3社は海外FX歴の長いアクティブトレーダー向けの業者ですが、AXIORYは海外FX初心者や日本人にフレンドリーな業者です。

 OQtimaは、このAXIORYのようなポジションを目指している感じがします。

OQtima(オクティマ)の公式サイトはこちら

もくじ

信頼性・安全性

運営会社の実態が不透明な海外FX業者には注意が必要です。

突然の倒産・日本撤退の危険性がありますし、取引操作・出金拒否・利益取消といった、トレーダーの不利益に繋がる行為を平気で行う悪徳業者や詐欺業者も多いからです。

自分の大切な資金を守るためにも、最低限、会社の所在地・金融ライセンス・資金の管理体制ぐらいはしっかり公開している業者を選ぶようにしましょう。

金融ライセンスはセーシェルで取得

会社情報
運営会社 CDE Global Markets Ltd
設立 2023年7月
登録住所 IMAD Complex, Office 7, Unit 204
1st Floor, Ile Du Port, Seychelles
金融ライセンス FSA
セーシェル金融庁
(登録番号:SD109)

OQtimaは、2023年7月に設立したばかりの新興業者ですが、経営陣・スタッフは金融業界30年以上の経験を持つTMGMIC MarketsFxPro出身のによって構成されており、安定かつ安心な取引環境の提供に努めています。

運営会社は、セーシェルで金融ライセンスを取得している「CDE Global Markets Ltd(登録番号:SD109、登録住所:IMAD Complex, Office 7, Unit 204, 1st Floor, Ile Du Port, Seychelles)」です。

また、キプロスにも関連会社の「Ipso Facto Ltd(登録番号:HE 445939、登録住所:John Kennedy 8, Iris Building, 7th Floor, Flat/Office 740B, 3106, Limassol, Cyprus.)」があります。

分別管理あり|信託保全なし

顧客資金と業者資金はティア1レベルの銀行で明確に分別管理しているため、トレーダーの口座資金がOQtimaの運営資金に充てられることはないとのことです。

ただし、国内FXのような信託保全制度はないため、万が一、OQtimaが破綻した際は、口座資金が全額返還される保証はありません。

日本の金融庁から警告なし

出典:金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」

今のところOQtimaには日本の金融庁・関東財務局から警告は出されておりません(2024年2月時点)。

金融庁に登録せずに日本人トレーダーを受け入れている全ての海外業者は、日本の法律上は無登録業者という扱いとなり警告が発せられます。

日本の法律上「海外業者が日本居住者にサービスを提供すること」「日本居住者が海外業者のサービスを使って取引すること」は合法です。

しかし、海外業者が日本居住者を対象に勧誘行為(プロモーション活動)を行うことは、以下の規制によって明確に禁止されています。

外国証券業者に関する法律第3条により、外国証券業者が国内にある者を相手に証券取引行為を行う場合には、国内に支店等の営業拠点を設け、監督当局の登録を受けなければなりません。本規定に違反した場合は、同法第45条及び第50条の罰則が課せられます。

しかし、登録を受けない外国証券業者であっても、その取引相手が証券会社やその他金融機関等の場合、もしくは証券業者が「勧誘」及び「勧誘に類する行為」をすることなく国内居住者から注文を受ける場合は、国内居住者との取引をすることができます。

ここで言う「勧誘に類する行為」とは、「新聞、雑誌、テレビジョン及びラジオ並びにこれらに類するものによる有価証券に対する投資に関する広告、有価証券に対する投資に関する説明会の開催、口頭、文書又は電話その他の通信手段による有価証券に対する投資に関する情報提供」等が含まれます。

出典:金融庁「外国金融サービス業者が我が国市場に参入するにあたって適用される法規制」

つまり、海外FX業者が日本語公式サイトを運営したり日本語でキャンペーンを告知したりすることがまずいという訳です。

そのため、日本人に人気のある海外FX業者のほとんどが、すでにこの警告を受けてしまっています。

ただ、この警告には行政処分や業務停止命令といった効力は一切ありません。今のところ金融庁からの嫌がらせのようなものだと考えてください。

クチコミ・評判

ここでは、海外トレーダー・国内トレーダーのクチコミの一部をご紹介します。

ただ、投稿者にはさまざまな事情があります。すべて鵜呑みにはせず、以下のような点に注意してご覧ください。

  • 口座タイプが違う
  • 取引銘柄・取引数量・注文方法が違う
  • 取引時間帯が違う
  • トレードスタイルが違う
  • VPSの有無・通信状態・スペックが違う
  • 投稿時期によってサービスが変わっている
  • 業者の禁止行為に抵触している
  • 負けた腹いせによる誹謗中傷・愚痴
  • アフィリエイターによる過剰な宣伝
  • ライバル会社による虚偽の投稿

大手海外FX掲示板FPAではレビュー0件

海外FXWiki編集部

海外最大級のFX掲示板「FPA(ForexPeaceArmy.com)」は、海外FX業者の評判を知る上でとても参考になるサイトです。OQtimaは登録されていますが、レビューは一件もありませんでした(2024年6月時点)

仮想通貨のスプレッドが優秀

海外FXWiki編集部

OQtimaは45銘柄にもおよぶ仮想通貨CFDを最大レバレッジ20倍で取引できますが、トレーダーからはスプレッドの狭さも好評のようです。

cTraderは板が薄い

海外FXWiki編集部

OQtimaでは、板取引に対応した高機能トレードツールcTraderが利用できます。cTraderはスキャルピングに特化した優れたツールですが、利用できる海外FX業者はほんの数社しか存在しない非常に貴重なサービスです。ただ、口コミによるとOQtimaの板は非常に薄く、スリッページの多さが指摘されています。

取引条件・取引ルール

ここではOQtimaの取引条件・取引ルールを、他社と比較しながら詳しく解説します。

なお、比較対象のFX業者は、初心者から上級者にまで人気のある大手FX業者や、比較的タイプの似ているFX業者から選定しました。

タイプの似ている業者と比較することで、OQtimaの強み弱みがより直感的に分かるようになっています。

口座タイプは2種類

口座タイプと取引条件
ONE ECN+
取引形態 NDD NDD
最大レバレッジ 1000倍 1000倍
取扱銘柄 通貨ペア
貴金属
エネルギー
株価指数
株式
ETF
仮想通貨
通貨ペア
貴金属
エネルギー
株価指数
株式
ETF
仮想通貨
取引手数料 無料 片道3ドル
スプレッド 1.2~1.5pips 0.1~0.5pips
ロット単位 10万通貨 10万通貨
最小取引数量 0.01ロット 0.01ロット
最大取引数量 80ロット 80ロット
最大ポジション数 200ポジション 200ポジション
ストップレベル 0ポイント 0ポイント
スキャルピング
自動売買
両建て
マージンコール 80% 80%
ロスカット 20% 20%
ゼロカット
取引ツール MT4・MT5
cTrader
MT4・MT5
cTrader
口座通貨 JPY
USD
EUR
CAD
CHF
GBP
SGD
ZAR
JPY
USD
EUR
CAD
CHF
GBP
SGD
ZAR
最低入金額 100ドル 100ドル
キャンペーン

ロット単位・スプレッド・最小取引数量・最大取引数量・ストップレベルは「米ドル円」の値。取引手数料は1ロットあたりの金額。

OQtimaの口座タイプは、取引手数料とスプレッドが異なる「ONE口座」と「ECN口座」の2種類が用意されています。

各口座の特徴と使い方は、以下の通りです。

ONE口座の特徴と使い方POPULAR

ONE口座は、海外FXでは一般的なスタンダード口座という位置付けの口座タイプです。スプレッドが若干広めに設定されている分、取引手数料無料で取引できます。デイトレードや自動売買など、どのようなトレードスタイルにもマッチする万能口座です。

ECN+口座の特徴と使い方

ECN+口座は、スキャルピング向きの口座タイプです。外付け取引手数料が1ロットあたり片道3ドル発生する代わりに、限りなくゼロに近いスプレッドで取引できます。

最大レバレッジ1000倍・レバレッジ制限なし

金融商品別レバレッジ
レバレッジ
通貨ペア(メジャー) 1000倍
通貨ペア(マイナー) 50倍
貴金属(ゴールド) 500倍
貴金属(その他) 100倍
エネルギー 100倍
株式 20倍
株価指数(VIX) 5倍
株価指数(その他) 100倍
ETF 20倍
仮想通貨 20倍

最大レバレッジは、上記のように金融商品や銘柄ごとに異なります。

通貨ペアの最大レバレッジは1000倍と海外FXでも標準的です。ただし、レバレッジ制限がないため非常に優れた資金効率で取引できます。

他社では1,000〜3,000倍にもおよぶレバレッジで取引できる業者も多いのですが、口座残高や取引数量によるレバレッジ制限を設けているところがほとんどです。

口座残高が数万円あるいは取引数量が数ロットに達するだけで、OQtimaと同じ1000倍にまでレバレッジを引き下げられ、さらに口座残高や取引数量が増えると、100倍や50倍にまで引き下げられてしまいます。

OQtimaも臨時でレバレッジ制限を実施することはありますが、基本的には自動でレバレッジがコントロールされることはありません。

通貨ペアは63銘柄|その他に株式・仮想通貨・ETFも豊富

大手海外FX業者と比較

全取扱銘柄

OQtima

AXIORY

XM Trading
通貨ペア 63銘柄 61銘柄 55銘柄
貴金属 3銘柄 4銘柄 現物:3銘柄
先物:2銘柄
エネルギー 2銘柄 5銘柄 現物:2銘柄
先物:5銘柄
商品 8銘柄
株式 204銘柄 現物:121銘柄
CFD:79銘柄
1,300銘柄
株価指数 19銘柄 10銘柄 現物:18銘柄
先物:11銘柄
債券
ETF 93銘柄 69銘柄
仮想通貨 45銘柄 58銘柄
クロス円
AUD/JPY HKD/JPY
CAD/JPY NZD/JPY
CHF/JPY SGD/JPY
EUR/JPY USD/JPY
GBP/JPY
クロスカレンシー
AUD/CAD EUR/ZAR
AUD/CHF GBP/AUD
AUD/CNH GBP/CAD
AUD/NZD GBP/CHF
AUD/SGD GBP/NOK
AUD/USD GBP/NZD
AUD/ZAR GBP/SEK
CAD/CHF GBP/SGD
CHF/ZAR GBP/USD
DKK/SEK NOK/SEK
EUR/AUD NZD/CAD
EUR/CAD NZD/CHF
EUR/CHF NZD/SEK
EUR/CNH NZD/SGD
EUR/CZK NZD/USD
EUR/DKK USD/CAD
EUR/GBP USD/CHF
EUR/HKD USD/CNH
EUR/HUF USD/CZK
EUR/MXN USD/DKK
EUR/NOK USD/HKD
EUR/NZD USD/MXN
EUR/PLN USD/NOK
EUR/SEK USD/SEK
EUR/SGD USD/SGD
EUR/TRY USD/TRY
EUR/USD USD/ZAR

2024年2月時点。

+ 通貨記号一覧

AUD:豪ドル、CAD:カナダドル、CHF:スイスフラン、CNH:オフショア人民元、CZK:チェココルナ、DKK:デンマーククローネ、EUR:ユーロ、GBP:ポンド、HKD:香港ドル、HUF:ハンガリーフォリント、JPY:日本円、MXN:メキシコペソ、NOK:ノルウェークローネ、NZD:ニュージーランドドル、PLN:ポーランドズヴォティ、SEK:スウェーデンクローナ、SGD:シンガポールドル、TRY:トルコリラ、USD:米ドル、ZAR:南アフリカランド

OQtimaは、通貨ペア以外にも貴金属・エネルギー・株式・株価指数・ETF・仮想通貨のCFD取引ができます。

特に株式・ETF・仮想通貨は銘柄が充実しており、OQtimaを利用する上での大きな魅力の一つになっています。

取引手数料が片道3ドルと安い|スプレッドも優秀

ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりの取引コストを他社と比較します。取引コストとは「往復手数料+スプレッド」のことです。

なお、すべて日本円に換算して計算・比較しているため、実際の金額とは多少異なる場合もあるので注意してください。

ONE口座を他社と比較

0.1ロットあたりの取引コスト

ONE

スタンダード

スタンダード
USD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.2~1.5pips 1.2~1.6pips 2.2~2.5pips
トータル 120~150円 120~160円 220~250円
EUR/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.3~1.9pips 1.0~1.7pips 2.7~3.1pips
トータル 130~190円 100~170円 270~310円
CAD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.9~2.1pips 1.7~2.2pips 3.8~4.1pips
トータル 190~210円 170~220円 380~410円
AUD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.4~1.7pips 1.8~2.1pips 3.5~3.6pips
トータル 140~170円 180~210円 350~360円
CHF/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 2.4~2.9pips 3.0~3.7pips 4.0~4.6pips
トータル 240~290円 300~370円 400~460円
GBP/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.7~2.5pips 1.9~2.5pips 3.5~4.0pips
トータル 170~250円 190~250円 350~400円
NZD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.8~2.1pips 1.8~2.2pips 2.9~3.0pips
トータル 180~210円 180~220円 290~300円
EUR/USD 往復手数料 無料 無料 無料
スプレッド 1.0~1.1pips 1.1~1.3pips 1.7~1.9pips
トータル 148~163円 163~192円 252~281円

0.1ロット=1万通貨。スプレッドは2024年2月7日14時台の変動幅。1ドル148円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は最も割高・青字は最もお得

上記はOQtima ONE口座の取引コストを、他社のスタンダード口座と比較したものです。

いずれの口座も、スプレッドは広めに設定されている代わりに取引手数料無料で取引できるため、スプレッドの広さが取引コストと直結します。

OQtima ONE口座のスプレッドは非常に狭く、かねてよりスプレッドの狭さに定評があるAXIORY スタンダード口座と比較しても、同レベルかそれ以上の低コストを実現しています。

ECN+口座を他社と比較

0.1ロットあたりの取引コスト

ECN+

ナノ

XM Zero
USD/JPY 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1ドル
スプレッド 0.1~0.5pips 0.4~0.7pips 0.0~0.3pips
トータル 114~154円 129~159円 148~178円
EUR/JPY 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1ユーロ
スプレッド 0.4~1.0pips 0.3~0.7pips 0.7~1.1pips
トータル 144~204円 119~159円 229~269円
CAD/JPY 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1カナダドル
スプレッド 0.5~1.1pips 0.3~0.7pips 1.3~1.6pips
トータル 154~214円 119~159円 240~270円
AUD/JPY 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1豪ドル
スプレッド 0.3~0.7pips 0.4~0.7pips 1.1~1.3pips
トータル 114~159円 129~159円 207~227円
CHF/JPY 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1スイスフラン
スプレッド 1.6~2.0pips 1.0~2.1pips 0.7~1.5pips
トータル 264~304円 189~299円 240~320円
GBP/JPY 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1ポンド
スプレッド 0.4~1.5pips 0.8~1.8pips 1.0~1.5pips
トータル 144~254円 169~269円 286~336円
NZD/JPY 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1NZドル
スプレッド 0.7~1.2pips 0.5~0.7pips 2.1~2.3pips
トータル 159~224円 139~159円 300~320円
EUR/USD 往復手数料 0.6ドル 0.6ドル 1ユーロ
スプレッド 0.0pips 0.1~0.4pips 0.1~0.2pips
トータル 100円 104~148円 174~189円

0.1ロット=1万通貨。スプレッドは2024年2月7日14時台の変動幅。1ドル148円・1ユーロ159円・1カナダドル110円・1豪ドル97円、1スイスフラン170円・1ポンド186円・1NZドル90円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は最も割高・青字は最もお得

OQtima ECN+口座の取引コストも他社にある同じタイプの口座と比較しましたが、こちらも業界トップレベルの低コストを実現しています。

いずれもスプレッドが狭い反面、外付けの取引手数料が発生する口座タイプです。

OQtima ECN+口座の取引手数料は1ロットあたり片道3ドル(0.1ロットあたり合計0.7ドル)、AXIORYナノ口座は1ロットあたり片道3ドル(0.1ロットあたり合計0.6ドル)、XM Trading Zero口座は1ロットあたり片道5通貨(0.1ロットあたり合計1通貨)です。

スワップポイントも好条件

ここでは、代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりのスワップポイントを他社と比較します。

なお、すべて日本円に換算して計算・比較しているため、実際の金額とは多少異なる場合もあるので注意してください。

海外FX業者とスワップポイントを比較

0.1ロットあたりのスワップポイント

OQtima

AXIORY
●
XM Trading
USD/JPY 118円 -260円 84円 -265円 99円 -349円
EUR/JPY 75円 -211円 75円 -209円 66円 -295円
CAD/JPY 80円 -180円 72円 -171円 93円 -215円
AUD/JPY 53円 -128円 62円 -132円 60円 -173円
CHF/JPY 29円 -110円 56円 -109円 -23円 -183円
GBP/JPY 162円 -309円 102円 -320円 110円 -440円
NZD/JPY 73円 -159円 85円 -159円 70円 -195円
EUR/USD -91円 33円 -114円 14円 -110円 15円
TRY/JPY 47円 -61円
ZAR/JPY 7円 -15円

2023年2月7日時点の1万通貨あたりのスワップポイント。1ドル148円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は支払い・青字は受取り。

OQtimaは、スワップポイントも有利です。ほとんどの通貨ペアが、受け取りスワップが高額で、支払いスワップがリーズナブルな傾向にあります。

国内FX業者とスワップポイントを比較

0.1ロットあたりのスワップポイント

OQtima
GMOクリック証券
GMOクリック証券
SBI FXトレード
SBI FXトレード
USD/JPY 118円 -260円 236円 -236円 226円 -234円
EUR/JPY 75円 -211円 196円 -196円 211円 -221円
CAD/JPY 80円 -180円 154円 -154円 155円 -165円
AUD/JPY 53円 -128円 120円 -120円 120円 -130円
CHF/JPY 29円 -110円 95円 -95円 95円 -105円
GBP/JPY 162円 -309円 296円 -296円 291円 -301円
NZD/JPY 73円 -159円 135円 -135円 136円 -146円
EUR/USD -91円 33円 -59円 59円 -61円 56円
TRY/JPY 41円 -41円 32円 -47円
ZAR/JPY 18円 -18円 16円 -19円

2023年2月7日時点の1万通貨あたりのスワップポイント。1ドル148円として計算。小数点以下四捨五入。赤字は支払い・青字は受取り。

とはいえ、国内FX業者のスワップポイントには敵いません。スワップ狙いの長期トレードは、国内FX業者を利用してください。

スキャルピング・自動売買に制限なし

OQtimaは、スキャルピングの実践やEAによる自動売買に制限はありません。

超短期〜長期まで、さまざまなトレードスタイルを実践できます。

禁止行為に注意

13. 禁止行為

13.1. クライアントがプラットフォームに関して以下の行為を行うことは絶対に禁止されています。

  • 当社の事前の書面による同意なしに、ロボットまたは類似のものを含む人工知能分析を当社のシステムおよび/またはプラットフォームおよび/またはクライアントアカウントに適用するソフトウェアを使用すること。
  • 自分宛てではない通信を傍受、監視、損傷、または変更すること。
  • あらゆる種類のスパイダー、ウイルス、ワーム、トロイの木馬、時限爆弾、またはプラットフォーム、通信システム、または当社のシステムを歪曲、削除、損傷、または逆アセンブルするように設計されたその他のコードや命令を使用すること。
  • 適用される法律または適用される規制で許可されていない一方的な商業通信を送信すること。
  • 当社のコンピュータ システムまたはプラットフォームの完全性を侵害する、または侵害する可能性のある行為、またはそのようなシステムの誤動作や動作の停止を引き起こす行為を行うこと。
  • 当社がプラットフォームに適用したセキュリティ対策を違法にアクセスしたり、アクセスを試みたり、リバースエンジニアリングしたり、その他の方法で回避したりすること。
  • プラットフォームの不規則または不正なアクセスまたは使用を潜在的に許可する可能性のある行為。

13.2. 顧客が上記第 13.1 項の条件に違反したと当社が合理的に疑う場合、これは債務不履行とみなされます。

出典:OQtima クライアント契約

上記は、OQtimaの利用規約に記載されている禁止行為の文章です。

トレードスタイルには特に制限はありませんが、上記のような特殊な禁止行為を実践した場合、利用規約違反としてペナルティが課せられます。

ペナルティは「29. TERMINATION(終了)」に記載されており、口座解約や出金拒否の対象です。

キャンペーンにも、個別の利用規約があります。キャンペーン独自の禁止行為も追加で記載されているので注意してください。

ロスカット率20%|ゼロカットあり

OQtimaでは、マージンコールが証拠金維持率80%以下、ロスカットが証拠金維持率20%以下で発動します。

また、OQtimaはゼロカットも採用しています。

万が一、ロスカットが機能しないほどの価格変動があり、口座残高がマイナスになってしまったとしても、マイナス分はOQtimaが補填してくれます。

取引ツール・サービス

取引ツールの種類
対応機種・OS 自動売買
インジケータ追加
MT4・MT5 ダウンロード Windows・Mac 可能
ブラウザ Windows・ Mac 不可
アプリ Android・iOS 不可
cTrader ダウンロード Windows・Mac 可能
ブラウザ Windows・Mac 不可
アプリ Android・iOS 不可

定番のMT4(MetaTrader4)とMT5(MetaTrader5)が利用可能

OQtimaは、多くの海外FX業者が採用している取引ツール MT4(MetaTrader4)とMT5(MetaTrader5)を提供しています。

Windows・Mac対応のダウンロードタイプ、Windows・mac対応のブラウザタイプ、Android・iOS対応の専用アプリがリリースされています。

この内、自動売買のためのEA(Expert Adviser)やカスタムインジケータをインストールできるのはダウンロードタイプだけです。

スマホ・タブレットでは自動売買はできません。

スキャルピングに特化した「cTrader」も利用可能

また、OQtimaはMT4・MT5以外にも、スキャルピングやデイトレードなどの短期売買に特化した cTraderも利用できます。

cTraderとは、ECN方式(電子証券取引ネットワーク)を採用した取引環境・取引条件に最適化された取引プラットフォームで、C#で作成されたプログラムによる自動売買にも対応した取引ツールです。

MT4・MT5とは異なる優れた機能を搭載していますが、各トレーダーの取引スタイルやニーズに合うかどうかは個人の好みに左右されます。

cTraderの詳細については、以下の記事をご覧ください。

無料VPSサービスで取引ツールを24時間安定稼働

OQtimaでは、取引口座に3,000ドル以上を入金すると、無料VPSサービスを利用できます。

また、無料契約は「月間口座残高500ドル以上」および「通貨ペアの月間取引数量5ロット以上」の条件を維持すれば自動更新されます。

もし、無料条件を満たさない場合でも、月額27ドルを支払えばVPSを利用可能です。

OQtimaの無料VPSを提供するプロバーダーは100%の稼働保証付きのVPSサーバーを提供する「ForexVPS」です。

VPSのスペック
VPS業者 Forex VPS
OS Microsoft Windows Server 2022
CPU 2コア CPU
メモリ 3GB RAM
ストレージ 80GB SSD

豊富な各種サポートツール

トレーディングカレンダー

トレーディングカレンダーは、Trading Centralによって提供される統合情報管理ツールです。

経済イベントや重要指標の影響を理解した適切な取引や、過去データとリアルタイムデータに基づく確実な投資判断が下せるようになります。

また、必要な情報を一箇所で確認できるので、取引時間の短縮にもつながります。

  • 115種類以上のFXチャート:さまざまな経済イベントに関連するFXチャートにリアルタイムでアクセスでき、市場の変化に迅速に対応できます。
  • 過去のパフォーマンス:過去5年間の経済イベントにおける「予測」と「実際」の値を比較できます。
  • 経済イベント関連インデックス:38か国の経済イベントに関連するインデックスにアクセスでき、情報に基づいた投資判断をサポートします。
  • リアルタイムデータ: マクロ経済指標をリアルタイムで追跡・更新し、常に最新の市場情報に基づいて意思決定できます。

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Featured Ideasは、トレードに役立つ各種情報を提供するサポートツールです。

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マーケットバズ

マーケットバズは、AIとデータ可視化技術で情報過多を解消しすることで、トレーダーの取引判断をサポートするためのツールです。

  • AIによるニュースを分析:膨大なニュース記事から、市場に影響を与える重要な情報を抽出し、わかりやすく提示します。
  • 美しく可視化されたデータ:複雑な市場データを視覚的に表現することで、直感的に理解することができます。
  • ニュースの統合:従来のニュースソースに加え、ブログやソーシャルメディアなど、様々な情報源から最新情報を収集できます。

マーケットバズを使えば、情報過多に悩まされることなく、市場の動きを的確に把握し、自信を持って投資判断できます。

アルファジェネレーション

アルファジェネレーションは、MT4専用の短期取引に特化したMACDインジケーターです。

3つの革新的なインジケーターで市場心理を把握することで、新たな取引チャンスやエントリー/エグジットポイントを探れます。

客観的な分析に基づくき、確実な意思決定をサポートするツールです。

メールとチャットによる日本語サポート

サポート窓口
日本語対応 受付時間
電話
メール 平日24時間
チャット 平日24時間

OQtimaのサポート窓口は、メールとチャットの2種類です。

日本人スタッフによる日本語サポートにもしっかり対応しています。

メールアドレス:support@oqtima.com

キャンペーン・ボーナス

ここでは、OQtimaで現在開催中のキャンペーンや過去に開催していたキャンペーン情報をご紹介します。

OQtimaのキャンペーン・ボーナスは基本的に期間限定かつ不定期開催なので、口座開設時にここで紹介しているキャンペーンは終了しているかもしれません。

ここでは過去または直近に開催されたキャンペーンのみ掲載していますが、基本的なルールやパターンは毎回同じだと思うので、おおよその傾向は把握できるかと思います。

口座開設ボーナス7,500円(終了)

OQtimaは日本でのサービスリリースを記念して、新規口座開設者全員にボーナス7,500円をプレゼントする口座開設キャンペーンを開催しました。

2024年2月時点では終了していますが、今後も口座開設キャンペーンを開催する可能性はあります。

また、今のところ入金ボーナスキャンペーンやポイントプログラムなどもありませんので、今後のアップデートに期待したいところです。

口座開設・入出金

必要書類は本人確認書類と現住所確認書類

口座開設の際は、本人認証のため以下の書類の画像データが必要となります。

書類全体が写るよう鮮明に撮影したものをあらかじめ用意してください。

顔写真の有無・有効期限・発行日などに注意しましょう。

本人確認書類(顔写真付き・両面)

  • パスポート
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • その他、IDカードなど

※ いずれか1点。

現住所確認書類(発行から3ヶ月以内)

  • 銀行取引明細
  • 光熱費の請求書
  • インターネットの請求書
  • ケーブルテレビの請求書
  • 固定電話の請求書(携帯は不可)
  • 税務申告書
  • カウンシル税の請求書
  • 政府発行の居住証明書など

※ いずれか1点。

本人確認書類が準備できたらOQtima公式サイトにアクセスして、口座開設と必要書類をアップロードしましょう。

口座開設の手順は、以下の通りです。

step
1
公式サイトにアクセスする

OQtima公式サイトトップページにあるライブ口座開設または今すぐお取引を開始をクリックします。

step
2
基本情報を入力する

氏名・居住国・電話番号・メールアドレス・マイページパスワードを入力または選択し、2箇所ある利用規約の同意チェックを入れ、続けるをクリックします。

日本の国番号は+81です。電話番号の頭の0とハイフンは省略入力してください(例.080-1234-5678 → +818012345678)。

step
3
必要書類をアップロードする

自動的にマイページにログインします。

居住国を選択し、同意して続行をクリックします。

あらかじめ用意していた本人確認書類の画像データをアップロードします。

書類の発行国・書類の種類を選択し、画像データの表面・裏面の画像ファイルをそれぞれ指定したら次へをクリックします。

次に、現住所確認書類をアップロードします。

アクセスを許可書類のアップロードをクリックします。

現住所確認書類の画像ファイルを指定して、次へをクリックします。

本人認証の承認を待ちます。

承認が完了すると、登録メールアドレスに通知が届きます。

これで取引口座の開設や入出金ができるようになりました。

step
4
取引口座を開設する

取引口座を開設します。

マイページ左側メニュー口座開設>口座を開設のページに移動し、希望する口座タイプのライブ口座を開設をクリックします。

デモ口口座ORリアル口座・口座タイプと取引ツール・レバレッジ・口座通貨を選択し、口座を作成をクリックします。

作成された取引口座がマイページに表示され、取引ツールへのログイン情報が登録メールアドレスに届きます。

入出金方法はSTICPAY・仮想通貨・銀行送金が利用可能

入金方法
最低金額 所要日数 手数料
クレジットカード
デビットカード
VISA メンテナンス中(2024年2月時点)
master メンテナンス中(2024年2月時点)
JCB
オンライン
ウォレット
bitwallet
STICPAY 100ドル 即時 無料
BXONE
仮想通貨 BTC 100ドル 即時 無料
ETH 100ドル 即時 無料
USDT 100ドル 即時 無料
その他 100ドル 即時 無料
銀行送金 国内 100ドル 10分程度 無料
海外 100ドル 3〜5営業日 無料
出金方法
最低金額 所要日数 手数料
クレジットカード
デビットカード
VISA メンテナンス中(2024年2月時点)
master メンテナンス中(2024年2月時点)
JCB
オンライン
ウォレット
bitwallet
STICPAY 指定なし 1営業日 無料
BXONE
仮想通貨 BTC 指定なし 1営業日 無料
ETH 指定なし 1営業日 無料
USDT 指定なし 1営業日 無料
その他 指定なし 1営業日 無料
銀行送金 国内 指定なし 1営業日 無料
海外 指定なし 3〜5営業日 無料

金融機関・決済サービス会社・取引所で発生する入出金手数料・送金手数料等は別途自己負担。。

3ヶ月間で5回以上出金する場合、あるいは取引ゼロで出金する場合には、3%の出金手数料が発生します。

出金手続する際には、事前にウォレット管理画面のスクリーンショットや銀行明細のアップロードが必要です。

OQtimaの入出金方法は、大きく分けてオンラインウォレット・仮想通貨・銀行送金の3種類です。

クレジットカードもVISAとMastercardが利用できるようですが、2024年2月時点ではメンテナンス中となっています。

オンラインウォレットは、海外FX業者ではお馴染みのSTICPAYが利用可能です。

仮想通貨は、以下の通貨に対応しています。

ADA・AVAX・BNB・BTC・BCH・DASH・DOGE・ETH・LTC・MATIC・SHIB・SOL・USDC・USDT・XRP

また、日本国内の銀行への振り込みや、海外銀行送金にも対応しており、選択肢が非常に豊富です。

入出金手数料は全て無料、最低入金額は100ドル、最低出金額に指定なしなど、OQtimaの入出金ルールは非常に良心的です。

OQtimaについてよくある質問(FAQ)

最大レバレッジは何倍ですか?レバレッジ制限はありますか?
最大レバレッジは1000倍です。口座残高や有効証拠金によるレバレッジ制限はありません。

スキャルピング・自動売買・両建てに制限はありますか?
スキャルピング・自動売買・両建てに制限はありません。

デモ口座はありますか?
はい。利用可能です。

ゼロカットは採用していますか?
はい。OQtimaはゼロカットを採用しているので、マイナス残高発生時に追証を求められることはありません。

ロスカットの条件を教えてください。
ロスカットは証拠金維持率20%以下で発動します。

どのような銘柄を取引できますか?

OQtimaでは、以下の金融商品を取引できます。

  • 通貨ペア:63銘柄
  • 貴金属:3銘柄
  • エネルギー:2銘柄
  • 株式:204銘柄
  • 株価指数:19銘柄
  • ETF:93銘柄
  • 仮想通貨:45銘柄

取引ツールは何が利用できますか?
取引ツールは、MT4・MT5とcTraderの2種類です。

金融ライセンスは保有していますか?

日本居住者にサービスを提供する運営会社は、セーシェル金融庁(FSA)で金融ライセンスを取得しています。


資金は安全ですか?
顧客資金は、OQtimaの運営資金とは完全に分別管理されます。

日本円口座(円建て口座)は利用できますか?
はい。OQtimaは日本円口座(円建て口座)を提供しています。

確定申告はどうすればいいですか?
海外FXで利益を得た場合、日本国内で確定申告をして税金を納める必要があります。
納める金額は、総合課税(給与所得など、他の所得と合算した課税所得に、所得税の税率をかけて所得税額を算出する課税方式)で計算されます。税率は課税所得に応じて、所得税5%から45%、住民税10%、復興税2.1%となります。

ボーナスを活用して取引しないと損!

海外FX業者の中には、

  • 口座開設だけで10000円
  • 入金額の100%ボーナス

など、知らないと損をするお得なボーナスを実施しているところが沢山あります。

信頼性の高い業者のみを厳選して紹介しているので、今一番お得なキャンペーンを見つけてください。

2024年!安全かつ人気のおすすめFX海外業者ランキング

海外FX業者で最も重要視しなければいけないのは次の3つです。

  • 業者の安全性・信頼性
  • スプレッド・取引コストの安さ
  • ボーナス・日本語サポートの有無

しかし、海外業者は情報が少ないため、どこが人気で優良な業者なのかわからない人がとても多いです。

当サイトを見てくれた人だけに、日本だけでなく海外でも知名度がある本当に人気のおすすめ海外業者を紹介します。

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